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「 気分爽快☆里山ライド -mutu- 」
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最近、日曜日はピーカン続き。週末ごとにマウンテンバイクで里山遊びに勤しんでいます。
↑上の写真は疾走するイメージモリモリですが、こんなに速くない・・・。でも雰囲気はこんな感じ。ラインを外すと木の枝に引っかかるのでスリル満点。走れば走るほどアドレナリンがわき出てきます。

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↑たまにはビッグジャンプを・・・。

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↑このコースの最大の難所、通称「下げ馬ドロップ」にトライ。目一杯、腰を引いて慎重に下ります。一番難しいラインには挑戦しませんでした。どうやったら走れるのか??何度見ても理解できなかったので。今度やってみます。

良い気分転換になるし、健康増進と良い事だらけの里山ライド。ドラッグみたいなものかも・・・里山Drugライド。

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「 「ゴトウタツヤがやってくる」 -mutu 」
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 私、mutuが担当させて頂いている、三河安城の歯医者さんも竣工まであと一月。外装の仕上はあと一息と言った感じですが、現場はこれから大変です。監理しているこちら側も気を張っていかねば・・・。

ちなみに歯医者さんの名称は「後藤達也歯科医院」。フルネームもオシャレですが、開院予告看板はもっとオシャレです。
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「ゴトウタツヤがやってくる」どうです?かなりオシャレです。

「デザインウォーター」の鷲見さんによるホームページもかなりオシャレですよ。




「 今ヨーロッパで熱いイベント 」
Qashqai Chal. ITA - Highlights
最近ヨーロッパ各地で熱いエクストリーム系のイベントをご紹介。マウンテンバイクのイベント何ですが、とにかく凄い!

先日イタリアはミラノで開かれた「キャシュカイ チャレンジ-第2戦」 。まずはキャシュカイの説明が必要ですね。これは日産の新しいSUVの車名(日本ではデュアリスと言う名前で間も無く発売)で、つまり日産がメインスポンサーって事です。

第1戦はイギリスで、第2戦はミラノの中央駅の真ん前に造られた特設ステージで、ハイレベルな戦いが繰り広げられたようです。どんなに凄いかは上のリンクをご覧頂くとして、こんな街のど真ん中でマウンテンバイクのイベントを開いてしまうあたりは、さすがヨーロッパ!日本との自転車文化の違いを感じてしまいます。

「キャシュカイ チャレンジ」はコースの規模も小さくて(それでも迫力満点!)、純粋なダートジャンプコンテストですが、レッドブルが主催する「District Ride」はもっとスケールがでかい!
Highlights 06 - Nuremberg
ニュルンブルクの旧市街地にレイアウトされたクレイジーなコースと、その脇を埋める観客の数・・・さすがヨーロッパ!自転車に対する理解が違います。

自転車がどこを走るべきか、ようやく警察がまともな判断をしたばかりの日本とは歴史が違うって感じ。ちなみに自転車は(原則的に)車道の左側を走るんですよ。頼むから右側は走らないで!

ちょっと愚痴ってしまいましたが、とにかく痛快なこれらのMTBイベント。一度チェックしてみて下さい。

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「 ダウンヒルシーズン始まる! -mutu- 」
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今年もいよいよダウンヒルシーズンが始まりました。今年のGWは天気も良かったので、「富士見パノラマ」はオープンを待ちわびたMTBerで大賑わい。ゴンドラ乗り場は長蛇の列で待ち時間も30分以上・・・。

こんなにマウンテンバイクの、しかもダウンヒルを愉しむ人たちがいたなんて。ちょっと嬉しい。
しかも親子連れもちらほら、女の子だけのパーティーも・・・。正直初級者コースでも山を走り慣れていない人にはキビシイんですが、皆さん思い思いに愉しんでいた様子。

デジカメを忘れたので携帯でパチリ。残雪の八ケ岳連峰が映えますねー。
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なかなかセクシーなコーナーですね。最小限のブレーキングで進入してスムースに抜ける!!
何て上手く行かないもんですが。たまにコースオフしてネットに引っかかったり、木の根っこで後輪がとられたり。でも癖になるスリルと爽快感。ちょっと他では味わえません。

今年は富士見に沢山行けると良いなー。

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「 フォルテッシモアッシュ -mutu- 」
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ついにオープンしました!「Nagoya Central Garden」!!略してNCG!!!
上の写真はオープン一時間前の様子。オープニングセレモニーの準備やら、色々と忙しそうでした。

で、お昼休みに早速行ってみました。つくづくミーハーだなー。
本当は「メゾンカイザー」のパンを目当てに行ったのですが、あまりに長い行列を目の当たりにして断念。行列が短めの「フォルテッシモ アッシュ」に変更。20分位並びました。
こちらは世界が認めた名パティシェ、辻口 博啓氏のお店で、NCGのなかでは一番カッコいい建物だと思います。
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そして「自由が丘ロール」をゲット!凝った生ケーキにも惹かれましたが、とりあえずはこのロールケーキからチャレンジ。事務所に持ち帰って新人のKAWAと二人で試食しました。
「うまい!!!」
もうそれだけです。

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「 はじめまして! -kawa- 」
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はじめまして!
新しくアーキスタジオのスタッフとなりました、kawaこと川尻です。既にBOSSのブログに登場していますが、ついにスタッフブログにデビューです。

今年、大学院を卒業してアーキスタジオに就職しました。
大学と大学院合わせて6年間建築を勉強してきましたが、現場では聞き慣れない言葉が飛び交い、今は理解していく事で精一杯です。
ですが、初めて見る物・聞く物に毎日強烈な刺激を受けながら、
仕事させてもらっています。

これからどうぞよろしくおねがいします!!

写真は、3月に建築を見にヨーロッパを旅行したときのものです。

上:ノートルダム大聖堂
下:サヴォア邸
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サヴォア邸は、雑誌のCasa BRUTUSなどでも時々写真が掲載されていますが、ル・コルビュジェが設計した、20世紀の住宅の最高作品の一つと言われる建築です。
この建築は竣工してから、既に80年近く経っていますが、
今でもなお前衛的なとげとげしさのようなものを感じました。

月日が経っても古さを感じさせない建築を設計できるよう、
これからがんばっていこうと思います!



「 ちょっと一服 -mutu- 」
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 覚王山にある庭園ギャラリー「いち倫」。日本庭園を眺めながらお抹茶なんぞを・・・。

 古い日本の家に入ると心が安らぐのは何ででしょうね。ホッとできます。面白い雑貨もいっぱい置いてあります。結構、長居しちゃいました。

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「庭園ギャラリー いち倫」

住所:千種区西山元町1‐58           
TEL:052-751-1953
営業時間:10時~17時
定休日:月・火・祝日



「 春ですなー -mutu- 」
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 お昼休みに自転車に乗って、山崎川沿いをポタリング。サクラは5分咲きってところでしょうか。暖かくて気持ち良いです。天気は下り坂のようですが・・・週末の花見は大丈夫?

 ガードレールが邪魔くさくて良い写真が撮れませんでした。フロントフォークをカーボンにしてみました。元のフォークがアルミ製で、スチールコラムだったのでかなりの軽量化。
 それにしてもカーボンは乗り心地が良いですね。今まで敬遠していた名古屋名物の白いコンクリート舗装(ごつごつしていてロードだとシンドイ)もヘッチャラです。しばらくは自転車通勤日和が続きそうです。


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「 Nagoya Central Garden まもなくOpen! -mutu- 」
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 名古屋駅にミッドランドスクエアがオープンして、結構にぎわっているようです。僕は夜の空いている時間にしか行った事がないのですが、ほどよい複雑さとゆとりを持った商業エリアはなかなか魅力的だと思いました。名古屋にもこんなビルができたんだなって・・・。
 デザインは賛否両論あるようですが、個人的にはもう少し頑張って欲しかった。東京ミッドタウンとか六本木ヒルズと比べても。

 ところで4月11日にオープンする「Nagoya Central Garden」ってご存知でしょうか?地下鉄の池下駅の北側にできるのですが、僕はつい最近まで、JRの社宅からマンションの建て替えだけだと思っていました。
 しかし要注目のレストランや物販店舗も開店するんです。基本的に、一つの建物に対して一つの店舗が入居しており、それぞれがオープンスペース(ガーデン?)を介して建っています。

 良く言えばゆとりの空間。悪く言えばスペースの無駄使い。きっと後者の、今までの名古屋的な価値観(果たしてそんな風に定義できる価値観が存在したかは微妙ですが)でデザインしていたら、こんなに魅力的な商空間にはならなかったでしょう。
 これまで名古屋の都市空間はほとんど用を足す事しか考えられて作られていたと思います。これは建築に携わる人間にも責任のある事ですが。美術館しかり、百貨店しかり。
 目的地にいたるまでの時間や、空間は単なる手段として浪費されていただけではないでしょうか。単に点と点を物理的に移動するだけの無味な街並み。しかし都市とは、たとえ用がなくともフラフラと出かけたくなるような、人を誘い出すべきだと考えています。点と点が結びあい、面へと拡がっていくイメージが頭のなかにはあります。

 六本木ヒルズがオープンした時、周辺の古くからある商店街が相対的に寂れていくのではないかと危惧されていました。しかし、実際には六本木ヒルズが起爆剤となり、むしろ地域全体が活性化しています。点が面へと発展しました。
 名古屋でもミッドランドスクエアやセントラルガーデンがその地域全体を活性化し、魅力的な街づくりが進むキーになると思います。

 で、セントラルガーデンにオープンするレストランの中でも一番の注目は「ラ・ベットラ ダ オチアイ」でしょう。銀座にある本店は、日本で一番予約を取りにくいレストランとして有名です。東京に住んでいた時には行けずじまいだったので、今度こそ・・・。

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「 シマニョーロ -mutu- 」
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 新しい自転車を手に入れたら、カスタムしたくなるのが人情ってもんです。で、さっそくロードの改造に着手しました。

 ハンドルをMade in Italyのアルミ製にしたり、ビンディングペダルをフラットタイプに交換したり。でも一番の目玉はコンポの「カンパニョーロ」化!!です。
 やっぱりロードといえば本場ヨーロッパはイタリアの、カンパを使わないと気分が盛り上がらないでしょう。中堅グレードのVeloceですが、カンパはカンパ。ハンドル廻りのワイヤーが隠ぺいできるようになっていたり、さすがデザインの国イタリア!って完全に悦に入っております。

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 細かい所の部品の精度とか、仕上がりは日本のシマノ(生産は東南アジア)の方が上の様な気がしますし、コストパフォーマンスも高いでしょう。でもレースでガンガンに使い倒す訳でもないので、完全に趣味に走っています。
 ただカンパニョーロに対応したホイールではないので、しばらくはシマノの9段ギアとカンパの部品を組み合わせた「シマニョーロ(シマノ+カンパニョーロ)」で走る事になりそう。現在ホイールを物色中・・・やめられませんな。


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